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たかみな、4・14卒業後初ライブ

オリコン 2月29日(月)23時54分配信

たかみな、4・14卒業後初ライブ

AKB48卒業6日後にソロコンサートを行う高橋みなみ (C)ORICON NewS inc.

 AKB48をまもなく卒業する高橋みなみが、4月14日に東京・Zepp Tokyoでソロコンサートを開催することが29日、わかった。この日設立された高橋個人の公式ファンクラブ「Cheeky eyes」のホームページで発表された。

【公演写真】こじはるの手紙に涙するたかみな

 自身の25歳の誕生日でもある4月8日にAKB48卒業後初のコンサートは、ファンクラブ会員限定で行われる。

 なお、同9日に東京・代々木第一体育館で開催されるファッションイベント『GirlsAward 2016 SPRING/SUMMER』の司会が卒業後初仕事となる。

■高橋みなみ公式ファンクラブ『Cheeky eyes』
https://cheekyeyes.jp/


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000368-oric-ent
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内村光良MC「スカッとジャパン」胸キュンコーナーがコミック化

お笑いナタリー 2月29日(月)20時54分配信

内村光良MC「スカッとジャパン」胸キュンコーナーがコミック化

「痛快TVスカッとジャパン」のコーナー「胸キュンスカッと」のコミック版。

内村光良がMCを務めるバラエティ番組「痛快TVスカッとジャパン」(フジテレビ系)のコーナー「胸キュンスカッと」がコミック化され、フジテレビオンデマンドにて本日2月29日(月)に配信された。

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この「胸キュンスカッと」コーナーでは、視聴者が青春時代などに体験した忘れられない恋愛のエピソードが、ショート恋愛ドラマとして展開されている。コミック版は地上波で放送された同コーナーの脚本をもとに構成され、作画はマンガ家の小山るんち、文月ミツカが担当。第1話は昨年2015年5月に放送された「告白ゲーム」で、ラストにはスカッとするエンディングが用意されている。今後は毎週月曜0時に最新話が配信される予定だ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000102-natalieo-ent
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芝村裕吏×松本テマリ「世界忍者大会記録」1巻、USAからイケメン忍者来日

コミックナタリー 2月29日(月)17時45分配信

芝村裕吏×松本テマリ「世界忍者大会記録」1巻、USAからイケメン忍者来日

「世界忍者大会記録」1巻

芝村裕吏原作による松本テマリ「世界忍者大会記録」1巻が、本日2月29日に発売された。

「世界忍者大会記録」は、B’s-LOG COMIC(KADOKAWA)にて連載されているコメディ作品。12年に1度の世界忍者大会に合わせて、各国の忍者が続々と日本に集結する様子を描く。普通の女子高生として日々を送りたい神社の娘・八重坂竜子の前に、「USA伊賀」から来たイケメン忍者のサスケが現れたことから物語は始まる。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000064-nataliec-ent
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はるな愛の新エア芸にすみれ太鼓判「ハリウッドでもウケる」

スポニチアネックス 2月29日(月)14時53分配信

 タレントのはるな愛(43)が29日、都内で行われた「NEWリカルデント新製品」TVCM発表イベントに、女優で歌手のすみれ(25)とともに出席し、ニューヨークで行っているという新エア芸“エアビヨンセ”を披露した。

 同ブランドの新キャラクターの就任したすみれとプライベートでも仲がいいというはるなは「ニューヨークでやっている新ネタのエア芸で応援したい」と提案し、落ち葉掃除用のブロアーにマイクを差して再登場。“エアビヨンセ”を披露し、会場を沸かせた。

 また“エアビヨンセ”は自身で考えたそうで「ニューヨークにはオープンマイクがいろんなところにあって、どこで誰がみているか分からないから飛び込みでやろうと思ったんですけど、エアあややよりも海外の方のほうが入口としてはいいのかなと思って、大好きなビヨンセにしました」と明かし「落ち葉を掃除している人がアメリカにいて“ちょうどいい”と思ってマイクにしてやったらすごくウケた」と誕生秘話を披露。

 「それから、いつもアレを持ち込んでいるので、荷物検査で『なんだこれは』って止められて『こうやって歌うんだよ』って説明するんです」と笑い飛ばした。

 そんなはるなのエア芸を見て、すみれは「相当カッコよかったですし、風強かったのがコメディーにもなるし最高です。絶対(ハリウッドでも)ウケます」と太鼓判を押した。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000129-spnannex-ent
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“硬派”から“親しみやすさ”へ 高良健吾が“月9”で新境地

オリコン 2月29日(月)8時40分配信

“硬派”から“親しみやすさ”へ 高良健吾が“月9”で新境地

“月9”ドラマ『いつ恋』で話題の高良健吾 (C)ORICON NewS inc.

 「切なすぎる」「全体的に雰囲気が暗いが良作」など、視聴者の評価をジワジワと上げている“月9”ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(通称『いつ恋』 フジテレビ系)。主人公の音(有村架純)のかわいらしさもさることながら、同じく主演の錬役・高良健吾の優しさや純朴さ、人間味溢れる演技が注目を浴び、女性たちからも「かわいそうだけどかわいい」「不憫で守ってあげたくなる」「母性本能をくすぐられる」と続々とネットに意見が寄せられた。これまでの高良といえば、どちらかと言うと“映画畑”に重きをおいて活動し、クールで硬派というイメージが強い。それだけに、月9どころか民放ドラマは初主演となった今作は、高良としてもある種の覚悟を持って挑んだ感すらあり、新たな挑戦となったのだろう。

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◆変幻自在に役柄をこなす高良健吾、制作側からのオファーは断たない

 高良は2005年、ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)の第2シリーズでデビュー。その翌年には『WATER BOYS 2005夏』(フジテレビ系)に出演するなど、“アイドル俳優”街道をまっしぐらかと思われたが、同年『ハリヨの夏』で映画デビューすると、活動の主軸を映画におくことになる。特に2008年の『蛇にピアス』では、恋人の吉高由里子に刺青を彫る彫師役を熱演。大胆なヌードや過激なシーンも多い衝撃作だが、高良は赤モヒカン、全身刺青、眉と唇にピアス、スプリット・タン(先がふたつに割れた舌)……と見た目は強烈ながら、どこか頼りない若者を見事に演じてみせた。

 「ただ、あの役どころはあまりにも強烈すぎて、逆にイメージに染まらなかったことはラッキーでしたね。今じゃ、高良さんが演じてると知ってる人もあまりいないんじゃないでしょうか(笑)。あの役のイメージをそのまま引きずっていたら、オファーされる役柄も限られますから」(ドラマ制作会社スタッフ)との言葉通り、その後は『ハゲタカ』(2009年)、『白夜行』(2011年)などでクールなイケメンを演じつつ、中上健次原作・廣木隆一監督の『軽蔑』(2011年)、『悼む人』(堤幸彦監督/2015年)、『きみはいい子』(呉美保監督/同年)など、数多くの話題作や問題作に出演し、“カメレオン俳優”“憑依型俳優”などと評されながらも、高良は変幻自在に役柄をこなしていくのである。

 特に、『第56回ブルーリボン賞』で主演男優賞を受賞した『横道世之介』(2013年)では、頼みごとを断りきれないお人好しで、周囲の人たちを惹きつける主人公・世ノ介を演じて高い評価を受けた。以後、彼を起用したがる映画監督は後を断たない。

◆覚悟を決めての挑戦? “月9”出演はある種のリスク

 そうなると、やはり「なぜ今“月9”なのか?」という疑問の声も出てくる。昨年からの月9は、『デート~恋とはどんなものかしら~』『恋仲』『5→9 ~私に恋したお坊さん~』など、恋愛ドラマが中心であり、しかもこれらは旧来の月9の流れを汲む純然たる“王道ラブストーリー”。今作も内容によっては、高良のこれまでの“クール”で“硬派”なイメージが崩れ、もしドラマが失敗した場合は“汚点”を残す可能性すらあるのだ。

 「『いつ恋』の前半での高良さんは、暗い過去がありながらも明るく前向きに生きる役どころで、“引越し屋さん”というキャラで視聴者にも親しまれてました。今クールの折り返し点の6話目から、“5年後”の2016年という設定になります。数字的な巻き返しも含めて、今後の物語の展開と高良さんらの演技にかかっています。これからが正念場でしょう」(前出のスタッフ)

 22日放送の第6話の視聴率は10.7%と、前回の8.8%からふたケタへと再浮上した。ドラマスタート前は、「高良健吾がラブストーリーに……」と不安な声もあがったが、「内容は悲しくて辛いけど、これを観て頑張ろうと思えた」「いつ恋見てると、ニヤニヤとドキドキとハラハラで感情が忙しい」と視聴者の満足度が高いようだ。ドラマも後半に入り、高良も“母性本能”をくすぐる“かわいい系”の面だけでなく、“ハード”な部分も見せ始めている。

 ひょっとしたら高良は役者として、これまでの集大成である自分を投入し、さらに新境地を切り開く覚悟で今回の“月9”に挑戦したのかもしれない。そうした意味では、この『いつ恋』は高良にとってより“振り幅”の大きい、“引き出し”の多い役者へと成長させる転機となる可能性をおおいに秘めている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000362-oric-ent
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