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DAIGOが北川景子との披露宴開催を悩んでいた「毎日悩み、朝まで話し合った」

MusicVoice 4月30日(土)23時37分配信

DAIGOが北川景子との披露宴開催を悩んでいた「毎日悩み、朝まで話し合った」

披露宴への胸中を明かしたDAIGO

 ロックバンド「BREAKERZ」のボーカル・DAIGOは29日、妻で女優の北川景子と結婚披露宴をおこなった。一夜明けた30日にブログを更新したDAIGOは改めてファンに向けて報告。熊本地震を鑑みて披露宴を開催するべきか悩んだ胸中を綴りながら「やったほうがいいと、みなさんに背中を押していただきました」と明かした。そして、「もっと精進して日本に元気を振りまけるような、そんな活動を全力でしていきたいと心から思います」と誓っている。

【写真】DAIGOが公開した、北川景子とのツーショット

 DAIGOは今年1月、北川と結婚。今月29日に東京・グランドプリンスホテル新高輪の大宴会場「飛天」で披露宴を開催した。会場にはミュージシャンのHYDEやロックバンド「GLAY」のTERU、ロックバンド「Acid Black Cherry」のyasuなど音楽・芸能関係者らおよそ500名以上が集まり、安倍晋三首相もビデオメッセージを寄せるなど華やいだ宴となった。

 一夜明けた30日午前、ブログを更新したDAIGO。ファンへ向けて結婚式、披露宴を行ったことを報告し、そこに至るまでの切実な胸中を明かした。「思えば1月中旬から一ミリづつ、何度も何度も細かく打ち合わせして、本当にびっくりするくらいたくさんの方々に協力していただきながら準備をしてきて、なんとかほぼ準備が終わってホッとしていたときのことでした」と1月の結婚以来の日々を綴った後、「突然、九州が大変な状況に…それから披露宴をどうするべきか、ずっと2人で話し合ってきました。毎日悩み、毎日朝まで話し合いました」としたためた。

 4月14日夜に発生し、その後「本震」が襲った「平成28年熊本地震」。被災地の状況は連日、テレビ・新聞などでも報道され、日本列島は深い悲しみに包まれた。DAIGOはそのことを深く受け止め、披露宴を開催するかどうか悩み続けていたことを打ち明けた。

 そのうえで、「そんな中、一緒に準備をしてくださった方々、お世話になっている方々、そして業界の先輩方、たくさんの方に相談をしたところやったほうがいいと、みなさんに背中を押していただきました。最終的には自分たちでとことん納得するまで話し合い、披露宴をとりおこなう事を決断しました」との道のりを経て、開催に至ったことを綴っている。

 そして、「やると決めたからには、人生で一回限りのせっかくの披露宴の場で 改めて結婚のご報告と本当にお世話になったみなさん、支えてくれたみなさん、先輩、友達、家族、人生を助けてくれたみなさんに感謝の気持ちを伝えることができました。本当に感動しました。奇跡の連続でした。詳しくはまた書こうかと思っています」とし、人生一度の舞台が華やいだものになったことを報告。

 さらに、「本当に2人で感謝しながら、これからも頑張っていこうと改めて思いました。そんな1日でした。もっと精進して日本に元気を振りまけるような、そんな活動を全力でしていきたいと心から思います。そしていつも応援してくれるファンのみんなにも本当に感謝しています。みんながいるから輝けるから。これからも感謝の気持ちを忘れずに歌いつづけます。本当にありがとう。これからもみなさんよろしくお願いします」とファンへ向けて感謝のメッセージを寄せている。

 DAIGOはブログの中で、北川との2ショット写真を2枚掲載しているほか、北川のために作った新曲「KSK(結婚してください)」のジャケット写真を掲載し、「KSK 音源化 したほうがいいかな?どうかな? 意見 聞かせて」と茶目っ気たっぷりに綴っている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00010003-musicv-ent
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小山薫堂氏&嵐が熊本応援へ メッセージを一斉放送「一致団結」

オリコン 4月30日(土)20時47分配信

小山薫堂氏&嵐が熊本応援へ メッセージを一斉放送「一致団結」

小山薫堂氏 (C)ORICON NewS inc.

 放送作家・脚本家で熊本県出身の小山薫堂氏(51)が4月30日、自身のフェイスブックを更新。2010年のNHK紅白歌合戦のために、自ら作詞し、アイドルグループ・嵐が歌った楽曲「ふるさと」を使用した、熊本地震復興への新企画を発表した。

【画像】熊本へエール!小山薫堂氏、新くまモンイラストを発表

 内容は制作した60秒の応援メッセージを、熊本放送、テレビ熊本、熊本県民テレビ、熊本朝日放送の、熊本県の民放4局で、5月1日午後8時53分から1分間、一斉に放送するというもの。

 フェイスブックで小山氏は「ジャニーズ事務所さんにご相談したところ、お力を貸してくださいました」と明かし「熊本の民放4局が一致団結して、同日同時刻一斉放送します」と報告。続けて「熊本日日新聞、ラジオ各社まで加わり、ライバルの壁を越えての展開となってきました」とつづり「こんな時だからこそ、みんな一緒に! …メディアが一丸となる姿勢が、熊本のみなさんの勇気の支えになりますように!」と呼びかけている。

 今月20日には「くまモン募金箱」を柱とした熊本地震復興支援プロジェクト「FOR KUMAMOTO PROJECT」を発表した小山氏。「いただいたお金が生きた支援金になるよう、熊本や大分で活動している人たちと知恵を絞りながら、日々どんどん支援金に回していきます」と復興支援プロジェクトを進めている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00000323-oric-ent
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歌丸「笑点」降板一問一答(下)「先代円楽さんの『歌さん、頼む』が頭から離れない」

産経新聞 4月30日(土)17時34分配信

 --昨年の「笑点」復帰会見でも、「50周年まではやりたい」と言っていた。区切りという思いは、以前からあったのか

 歌丸「昨年の暮れに、日本テレビさんと話をしました。とにかく、(今年)5月の50周年まで、と。考えてみると、私が噺(はなし)家になって、今年がちょうど65年なんです。年も、ちょうど80歳になります。いろいろな節目の年になりますので、決心をしました」

 「80歳になったら、少し楽をして、落語の勉強をしたい。こう思い、『笑点』から身を引かせていただきます。ただ、ありがたいことに、これから(大喜利)メンバーの皆さん一人一人が、毎月私のところに上納金を持ってきてくれるそうなので…(笑)」

 --次の司会は決まっているのか

 歌丸「それは私がいうことではなく、日本テレビさんにお任せすることだと思います。回答者が司会をやるのか、それとも誰かが新たに入るのか。私の口出しすべきことではありません」

 --降板を決断し、他の大喜利メンバーに伝えたのはいつごろか

 歌丸「メンバーの皆さんにチラッとお話ししたのは、今年のお正月明けくらい。『実はこう思っている』ということをお伝えしました。ただし、『発表するまで内緒にしといてね』と」

 --「笑点」が50年も続けてこられた理由は。また、思い出深いエピソードは

 歌丸「私にとっては、『笑点』という番組全部が思い出です。それこそ、1回目から今回の50周年(の収録)まで、全部が思い出です。中には、忘れてしまった思い出もあるかもしれない。けれど、古くていい写真が、日本テレビの倉庫にずいぶんありましたので、それを見れば思い出します」

 「思い出すのは、先代の(三遊亭)円楽さんの具合が悪くなって、『歌さん、頼む』といわれたときです。これは、私の頭から生涯離れないと思います。『歌さん、頼む』『分かった』、と。この円楽さんの、『頼む』という言葉は、『笑点』だけではないと思っています。(落語界全体など)ありとあらゆるものを頼む、という意味でおっしゃったのだと思っています。それで、司会を引き受けさせてもらいました。それが一番の思い出です」

 「(番組が)長持ちしている理由は、他のメンバーと約束してはいるわけではないのですが、(大喜利の)答えの中で、陰惨な事件や暗いニュース、こういうものには一切触れないことです。つまり、ご家族全員で、テレビの前で笑えるような番組にしよう、という心持ちがおのおのの中にある。それで、長持ちしたとだと思います。子供の心がすさむような番組もあるじゃないですか。子供の耳をふさぐようなことのない番組というのが、長持ちした理由の一つなんじゃないかと思います」

 《質疑応答ののち、番組サイドから、歌丸さんが『終身名誉司会』として今後も番組に関わることを発表。さらに、『笑点』の直前に放送されている5分番組『もう笑点』には出演を続けるという》

 歌丸「(他のメンバーに)みんな、上納金持ってこないとだめだよ!」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00000554-san-ent
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Chage&石川優子、26年ぶり「ふたりの愛ランド」熱唱

オリコン 4月30日(土)14時51分配信

Chage&石川優子、26年ぶり「ふたりの愛ランド」熱唱

『僕らのポプコンエイジ~Forever Friends, Forever Cocky Pop~』初日

 ポピュラーソングコンテスト(通称:ポプコン)の出場アーティストが一堂に会するイベント『僕らのポプコンエイジ~Forever Friends,Forever Cocky Pop~』の初日公演が29日、東京・府中の森芸術劇場・どりーむホールで開催された。同イベントで26年ぶりのステージ復帰を果たした歌手の石川優子が、Chageとともに往年の名曲「ふたりの愛ランド」を熱唱して、会場から大歓声を浴びた。

Chage、5年ぶりTVの音楽番組に出演 まゆゆとデュエットも

 同イベントは、1969年にアマチュアのための作曲コンクールとしてスタート。これまで、井上陽水、佐野元春、長渕剛、世良公則、玉置浩二、中島みゆきなど数えきれないほどの実力派ミュージシャンを輩出してきた。

 この日の出演者は、相曽晴日、下成佐登子、スリーハンサムズ(細坪基佳:元ふきのとう、中村貴之:NSP、平賀和人:NSP)、元雅夢の三浦和人、渡辺真知子など、日本の音楽シーンを牽引してきたアーティストばかり。そんな中、大ヒット曲「シンデレラサマー」のイントロが流れ、石川が歌い始めると復帰を待ち望んでいたファンからひときわ大きな声援が送られた。

 また、Chageがポプコン九州大会に出場した時の思い出の楽曲『夏は過ぎて』を三浦とデュエットした際には「Chage&雅夢です」とのジョークで会場を沸かせる一幕も。最後は、出場アーティストが全員ステージに上がり「時代」を大合唱して、2時間半にわたるイベントを締めくくった。


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金爆メンバー、女々ハラ訴える カラオケで女々しくてを強要、歌うも「本物と違う」

デイリースポーツ 4月30日(土)11時43分配信

金爆メンバー、女々ハラ訴える カラオケで女々しくてを強要、歌うも「本物と違う」

ゴールデンボンバーの喜矢武豊

 エアバンドのゴールデンボンバーが30日放送の日本テレビ系「バズリズム」で、“女々しくてハラスメント”を訴えた。

 番組では、ゴールデンボンバーが日々抱える「小さな怒り」について告白。その中で喜矢武豊が訴えたのが、カラオケで大ヒット曲「女々しくて」を歌わせるヤツだという。

 友人たちとカラオケにいくと「ほぼほぼ100パーセントいれてくる」と言い切り、「ボーカルじゃないから経験ゼロで歌わないといけないんですよ」と困惑すると、同じくボーカルではない歌広場淳、樽美酒研二も大きくうなずきながら同意。そして「仕方ないから全力で歌い、全力で踊り、間奏で目の前のパフェを一気に食べたりして」一生懸命盛り上げるという。

 だが、結局歌い終わると「本物と違うね」と言われるといい、「テメェが入れたんだろ!」と激怒。最近では「女々しくて」が入るのがわかると、「見ない振りして直前でトイレに行きます」と話すと「わかるぅ~!喜矢武さん、わかるぅ!」と樽美酒も激しく同意した。

 そんなメンバーの置かれた状況に、ボーカルの鬼龍院翔が「女々しくてハラスメントですね」と言い切ると、司会のバカリズム、そして残りのメンバーが「そう、女々ハラだ!」と、声高に訴えていた。


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